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笹と光が織りなす幻想的な空間演出のご提案

七夕に願いをのせて

こんにちは、ユー花園イベントプランニングチームの伊藤です。

初夏の風が心地よく吹く季節。
そろそろ「今年の七夕、どうしようか?」と考える頃ではないでしょうか。

今回ご紹介するのは、笹と光の演出を融合させた七夕向け装飾です。
しなやかに立ち上がる笹の葉、その足元から放たれるライトが天井を照らし、
ゆるやかに色が変化する様子は、まるで“天の川”のよう。
昼夜問わず、幻想的な七夕空間を演出します。

さらに今年は、紫陽花を添えたオリジナル短冊も登場。
これは、古くから「紫陽花守り」として知られる風習を取り入れたもの。
6月の「6」のつく日に紫陽花を飾ると、病を防ぎ、運気を引き寄せるとされています。
願いに彩りと物語を添える、そんな仕掛けもご用意しています。

この装飾は、企業の周年イベントや懇親会、商業施設の館内装飾、展示会や製品発表会の演出など、さまざまなシーンでご好評いただいています。

■ この装飾がもたらす“3つの効果”

1. 心に残る非日常空間

見上げた先に広がる光の演出が、来場者に特別な体験を提供します。
短冊や笹に込めたストーリーが、印象深いひとときを生み出します。

2. SNSでの話題化・拡散

フォトスポットとしても優秀なビジュアル。
幻想的な光と笹の風景が、自然と写真投稿を促します。

3. ブランド価値の向上

空間そのものが語る演出は、企業や施設の世界観を伝える力に。
「センスのある演出」として印象づけることができます。

導入もシンプル。
ご相談 → 現地下見(必要に応じて)→ ご提案・お見積 → 設営・撤去まで、すべてお任せください。

七夕は一夜限りの行事ですが、空間の記憶はずっと残るもの。
ユー花園が、心に残る七夕演出をお手伝いします。ぜひお気軽にご相談ください。

▶︎[お問い合わせはこちら]https://one-project.tokyo/contact_youkaen

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